初絹クリーム

少し時間が経ちましたが、5月末に北海道に行ってまいりました。

 

札幌に着いた時には28℃で快晴でしたので、本当に北海道?と疑いたくなる暑さでしたが、九州と違って湿度が少し低いので、不快指数は福岡の比ではありませんでした。・・・が、その分太陽光線はジリジリと容赦なく照り付けてきますので、同行したショートカットの友人は日傘も帽子も持って行かなかったので、首筋がそれはもうひどく日焼けしていたと数日後に連絡がありました。

 

同じ行動をしていたにも関わらず、日焼け止めもファンデーションも塗らない私がなぜ日焼けしなかったのか・・・。

 

当サロンのお客様が一様に口を揃えてお聞きになられるところです。

 

 

私は5年前から絹を材料とした㈱アーダンの『シルク化粧品』を使っていますが、このシリーズのおかげで日焼けしにくい状態を保っています。

 

この≪株式会社アーダン≫は奄美大島の小さな会社ですが、奄美名産の絹や、黒糖を使った純国産の化粧品を20年間作り続けています。

  

 

 

アトピーこそないものの、人一倍アレルギー体質の私は、自分が安心して使える化粧品を探すために美容の世界に入りましたので、最初の頃は日焼け止めを塗らないのはものすごく不安でしたが、㈱アーダンの社長は京都大学の医師でしたし、私もナースでしたので、商品説明を受けた時に、解剖学的にも皮膚生理に則った商品だというのは理解出来ましたので、思い切って日焼け止めも塗らず、シルクのみで今日まで過ごしています。

 

 

その中でも極め付けは、こ≪シルククリーム≫

 

シルクの成分のたんぱく質は人肌に近いのでお肌に良い・・・というのは昔から言われていましたので、ご存知の方も多いと思います。

 

『セリン』というアミノ酸は、水に溶けやすく保湿力が高い成分ですし、『グリシン』や『アラニン』というアミノ酸は紫外線をカットしてお肌を保護してくれる作用があります。

 

以前は、毎日のように美容器具を使うことで美肌を保つ努力をしていましたが、今では、このシルクシリーズのおかげで、朝晩5分のお手入れで、美容器の使用と同等の結果を手に入れています。

 

 

・簡単であること

 

・安全であること

 

・結果が期待できること

 

それが化粧品への絶対条件だと考え、日々お客様のお悩みに向き合っています。

 

 

あなたも、クレオパトラや楊貴妃、卑弥呼まで、愛用していたといわれているシルク化粧品に是非触れてみませんか?